診療内容

アンチエイジング(若返り)

目の下たるみ・クマ取り

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症例写真
目の下たるみ・くま取り症例31

目の下たるみ・くま取り症例31 3日後、3週間後、3ヶ月後
勝部先生 コメント

拡大経結膜的下眼瞼形成による目の下のクマ取り後3ヶ月です。下眼瞼から頬にかけての凹凸が平坦化することで、若返り効果が得られています。クマ取り治療で主に注目されるのがポコッと出っ張った眼窩脂肪の除去だと思います。出っ張った部分の下に出来ている影も実は非常に重要です。この影の原因になっているのが皮膚を骨に繋いでいる靱帯です。靱帯を外して余裕を持たせ、そこに脂肪を敷き込むことでクマ取りが完了します。今回の患者さんも眼窩の下の脂肪を外して、そこに摘出した脂肪の一部を移植しました。この術式は手術で操作する範囲が広くなるため、ダウンタイムが気になるところかと思います。術後3日目では皮下出血による黄染や膨脹は認めますが軽度です。経過としてはごく一般的です。ほとんど黄染しない方もしくは、逆にもう少し濃く出る方もいらっしゃいますが、この手術において振れ幅はそれほど大きくありません。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例31
加藤総院長 コメント

目の下のクマは30代半ば前後から徐々に気になってくることが多いようです。眼科隔膜という眼科脂肪を眼窩内に押し留めている膜が緩み始めることで目袋が発生し、靭帯周りの組織が痩せてくるので靭帯に沿うような凹み(クマ)が目立つようになるからです。この二つの病因を解消すべく生み出されたのが、拡大経結膜下瞼形成手術です。この手術を受けられた30代半ば患者さんの術後3ヶ月です。手術前に見られた、お顔の疲れて見える印象がすっかりなくなりましたね。患者さんの治療満足度も5点満点中5点でした。ありがとうございます。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例31
加藤総院長 コメント

日本人は骨格の上から目の下のクマが発生しやすいと考えられます。顔に疲れた印象を与えることがある為、気にされる患者さんが多いのです。目の下のクマの正体は皮膚と骨を繋げている靭帯組織です。拡大経結膜下瞼形成での目の下のクマを解消する手術では、この靭帯組織をリリースします。こちらは10代からクマに悩まれていた40代の患者さんで、術後3ヶ月です。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例36
目の下たるみ・くま取り症例36
加藤総院長 コメント

目の下のクマの正体が、靭帯と呼ばれる組織であると明らかになったのは最近のことです。この靭帯は骨と皮膚を橋渡ししていますので、クマを解消するには靭帯を切離し骨から浮かせ上で、脂肪やヒアルロン酸をスペーサーとして骨と皮膚の間に挟み込むのが適切な処置であることがわかります。拡大経結膜下瞼形成手術は、これらの解剖的な知見をベースに行われています。こちらは50代患者さん術後3ヶ月の2症例です。クマが解消されると、目元の疲れて見える印象がなくなるのが特徴です。

【可能性のある治療リスク】
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※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例36
加藤総院長 コメント

美容外科医療では、患者さんが自分の容姿について気になるところをお治しします。それでは治療が成功したかどうかは誰がどのように判断するのでしょうか?患者さんです。私は美容外科治療を受けられた患者さんに、治療結果が安定した頃、治療満足度評価を5点満点中何点ですか?と伺うようにしています。有難いことに、私の拡大経結膜膜下瞼形成手術というクマ取り手術の評点は5点満点評価を連続更新中です。こちらはこの手術を受けられて5点満点を頂いた30代患者さんです。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例36
加藤総院長 コメント

中年以後に生じる目元の疲れて見える顔の印象をリフレッシュさせるためには、目元の手術が効を奏する場合があります。こちらの50代患者さんは、上瞼のたるみ修正手術と拡大経結膜下瞼形成手術による目の下のクマの改善を図りました。術後6ヶ月です。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例36
加藤総院長 コメント

加齢により疲れた印象を帯びるようになった目周りの印象をリフレッシュさせたいと思うのは、多くの方が感じる事なのかもしれません。そのようなお悩みをお持ちでした40代前半の患者さんです。瞼板アンカー固定法を用いた二重瞼の再形成と、目の下のクマを取る為の拡大経結膜的下眼瞼形成を行い術後3ヶ月です。

【可能性のある治療リスク】
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※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例36
加藤総院長 コメント

当院では皮膚を切らないクマ取り手術として、数多あるクマ取り手術法の中から、拡大経結膜下瞼形成手術(ETCL法)を採用しています。ティアトラフ靭帯組織及び眼窩靭帯組織を切離した上で、眼窩脂肪の再配置を行いますので、静止時でのクマの改善だけでなく、笑顔時のクマも改善しスッキリとした魅力的な笑顔に生まれ変わります。こちらは30代半ばの患者さん3ヶ月後です。こちらの手術では、2~3日のテープ固定が必要ですが、今までの患者さんを見る限り、副作用としての腫れも最小限で、内出血斑もほとんど見られないことが多いかと思います。

【可能性のある治療リスク】
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※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例31
加藤総院長 コメント

目の下のクマ取り手術には、そのアプローチの仕方から皮膚切開をする経皮的アプローチと粘膜を切開する経結膜的アプローチがあります。経皮的アプローチでは目袋解消の為の脱脂手術に加え、クマ(凹み)を治すための脂肪注入を組み合わせる方法などが一般的に行われていますが、拡大経結膜的下眼瞼形成では脂肪注入なしでの改善を行なっています。術後4ヶ月です。お顔の皮膚のテクスチャーや色調の改善が見られるのはモフィウス8治療によるものです。

【可能性のある治療リスク】
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※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例31
加藤総院長 コメント

30代以後、目元に生じる代表的な加齢現象として、小皺の発生、上瞼の皮膚のたるみや凹み、下瞼から頬の移行部にかけて目袋の発生やクマ(凹み)の出現があります。こちらの患者さんは、お肌の若返りの為のマイクロニードルRF治療モフィウス8に加え、目の下クマ取り手術の拡大経結膜的下眼瞼形成と眉下内側下方の凹みに脂肪注入を受けられました。術後1ヶ月です。術前の目周りの疲れて見える印象が改善されたと思います。

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目の下たるみ・くま取り症例31
加藤総院長 コメント

目の下のクマを治療する際の重要なことに、下瞼と頬の間を滑らかなラインに形成することがあります。その為には脱脂だけでなく、下瞼と頬の間に形成されるギャップの原因である靭帯組織を解除する必要があります。こちらは30代患者さんの拡大経結膜下瞼形成手術6ヶ月後です。

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目の下たるみ・くま取り症例40
加藤総院長 コメント

美容外科手術を受けられることは、患者さんにとってとても勇気のいることです。こちらの患者さんは、目の下のたるみ・クマ症状に長らく悩まれておりましたが、初めて相談をされてから、実際に拡大経結膜下瞼形成手術を決断されるまでに約2年を要しました。術後5ヶ月、目元のクマが解消されたことで疲れて見える印象がなくなり、ご本人にも大変満足頂けました。

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※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例39
勝部先生 コメント

患者さんは40代の女性で目の下のクマ取り、拡大経結膜的下眼瞼形成後1ヶ月です。周りの方からめちゃめちゃ若返ったと言われるとの嬉しい感想をいただきました。クマ取り治療で主に注目されるのがポコッと出っ張った眼窩脂肪の除去だと思います。出っ張った部分の下に出来ている影も実は非常に重要です。この影の原因になっているのが皮膚を骨に繋いでいる靱帯です。靱帯を外して余裕を持たせ、そこに脂肪を敷き込むことでクマ取りが完了します。今回の患者さんも眼窩の下の靱帯を外して、そこに摘出した脂肪の一部を移植しました。

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目の下たるみ・くま取り症例32
目の下たるみ・くま取り症例32目
山脇先生 コメント

ハムラ法も厳密にはやることが異なります。結局はlidcheek blendingと言って、瞼と頬をうまくブレンディングさせることを目指すわけですが、瞼と頬の間にある目袋を取るだけでは瞼が長くなるし、ハムラで行くとのっぺりとした形態になるので美しくありません。工夫は必要です。眼輪筋を切る高さ、眼輪筋のタッキングの強さ、皮膚切除量など合併症を起こさずに結果を出すのはとても難しい手術です。

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目の下たるみ・くま取り症例17
山脇先生 コメント

瞼の裏側から行うクマ治療です。裏ハムラってどうなのですか?という質問をよくされます。昔ハムラ先生が考えた術式はある意味いい手術なのですが、下瞼から頬にかけての形態的な美しさを出すにはちょっと足りないことがありました。それは、ちょっとのっぺりすることです。その欠点を補って手術の方法を変えたりするわけです。こちらの患者さんは術後7ヶ月です。

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目の下たるみ・くま取り症例38
山脇先生 コメント

皮膚切除するクマ治療は皮膚切除をしないクマ治療と比較し、筋肉の処理、皮膚切除などにおいて利点が多いです。欠点は、傷ができるということ、コントロールが難しいことです。やりすぎると変な形になりますし、合併症を残しますので丁寧な手術が必要です。こちらの患者さんはハムラ法で術後3ヶ月です。

【可能性のある治療リスク】
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※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例17
山脇先生 コメント

目の下のクマには色々な種類があります。手術で良くなる可能性が高いのは影クマ(黒クマ)です。黒クマは、凸凹がある場合にできます。引っ込むべきところが出っ張り、出っ張るべきところが引っ込んでいるときに、疲れたイメージを醸し出します。手術において、瞼の表側か裏側かどちらにするか?皮膚の余り具合と筋肉の緩み具合で決めると良いと思います。こちらの患者さんはハムラ法で、術後3ヶ月です。

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目の下たるみ・くま取り症例37
加藤総院長 コメント

拡大経結膜下瞼形成法は、経結膜的に偽性ヘルニアを生じている眼窩脂肪を3つのコンパートメントから取り出し、下瞼と頬を境としている靭帯組織(クマの原因)を解除処理した上で、瞼から頬への繋がりが滑らかになるように取り除いた眼窩脂肪を骨膜上に敷き詰めます。これをブレンディングといいます。術後1ヶ月です。

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目の下たるみ・くま取り症例30
加藤総院長 コメント

目の下のクマは、目袋とも言われる眼窩脂肪の膨らみの発生とその下方に生じる凹みから構成されます。目袋の解消には突出した眼窩脂肪の減量が必要で、脱脂手術と言われています。当院ではその下方の凹みが少ない方にも、脱脂手術のみは行わず将来的に発生する靭帯による凹み対策を施す事を推奨しています。こちらの患者さんは拡大経結膜的下眼瞼形成での治療で、術後6ヶ月です。

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目の下たるみ・くま取り症例35
市原先生 コメント

ハムラ法(皮膚切除のリガメント解除と脱脂)1ヶ月後です。目を閉じても目の下がスッキリ。上を向くと眼球が下がるから、もっとも脂肪が出てきます。それも軽快に。まだ赤味がありますが、傷跡もほとんどわからなくなります。

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目の下たるみ・くま取り症例34
加藤総院長 コメント

ラジオ波治療器のアキュタイトを用いれば、目の下の弛んだ皮膚を切り取らずに改善出来ます。こちらの患者さんが受けられた治療は、拡大経結膜下瞼形成手術(目袋の脱脂と靭帯処理、脂肪移転)と目の下のアキュタイト、マスカラクイック埋没法による二重手術です。拡大経結膜下瞼形成手術から6ヶ月、アキュタイトと二重手術からは2ヶ月後です。

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目の下たるみ・くま取り症例32
市原先生 コメント

目の下に脂肪の影もあって、皮膚のたるみもある時。ハムラ法を選択する時。その傷跡が気になります。切開線は睫毛下の際に見える線を目安にしています。まだ1ヶ月経過ですが傷跡は、この程度になります。

【可能性のある治療リスク】
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目の下たるみ・くま取り症例12
加藤総院長 コメント

某クリニックで受けられた、上眼瞼形成および下眼瞼形成手術の修正症例です。上瞼は瞼板アンカー固定法を用いた上眼瞼形成、下瞼は拡大経結膜的下眼瞼形成を行い1年後です。クリーンな目元になり、患者さん自身の満足度も高くホットしています。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例31
山脇先生 コメント

この患者さんは、クマ治療のたくさんのことを勉強されて、その上で、皮膚を切らない拡大経結膜的下眼瞼形成を選択されました。術後1ヶ月とても良くなったと思います。皮膚を切ってください。という患者さんも結構多いですが、適応をきちんと説明して、リスクをご説明して治療をしています。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例17
加藤総院長 コメント

目の下クマ症状は若い方にも見られ顔に疲れた印象を与えます。治療法としては経結膜脱脂法が有名です。私は、経結膜脱脂でクマの改善が見込めるタイプの方にも、拡大経結膜下瞼形成をオススメしています。拡大とは下瞼から頬へかけて、より広範囲の形態改善を意識して手術を行うことを表しています。そのため脱脂に加え脂肪を移転するのですが、その際に靭帯組織を解除する事により、瞼から頬へかけて、よりスムースなライン形成と再発予防、笑顔の魅力化をもたらす事が利点となります。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例32
加藤総院長 コメント

生きている人の顔は仮面とは違い表情を作る事が出来ます。また人の表情はコミュニケーションに欠かせないものです。ですから、より素敵な表情を作れる事は、より良いコミュニケーションの礎になります。拡大経結膜下瞼形成手術では、真顔の時のクマの改善のみならず、笑顔になった時の改善も顕著です。術後1ヶ月です。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例7
目の下たるみ・くま取り症例7経過
山脇先生 コメント

目の周りの症状で悩んでおられました。疲れた感じがする、老けた感じがすると。元々一重瞼で皮膚が余っているので目を開けるのが辛い。この場合、二重瞼にするというのは1つのソリューションです。しかし二重瞼にしない場合は、眉下切開を選択することになります。この時にも眼輪筋をどのように処理するか?などを考えることはたくさんあり、この患者さんは目の上のくぼみを治すため、眼輪筋の処理を工夫しています。下瞼は、まつ毛ギリギリから皮膚を切開し、出っ張った眼窩内脂肪を頬側に移動させます。眼窩と頬の移行をシンプルに綺麗にする手術です。その後、眼輪筋を引き締め(涙袋を作り)、余った皮膚を取り除く手術です。

【可能性のある治療リスク】
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※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例23
加藤総院長 コメント

目の下のクマを気にされる方は老若男女に幅広くおられます。中高年以上になりますと、皮膚処理をした方が良い事が多くなりますが、それ以前であれば皮膚の処理を割愛出来る為に、皮膚を切らない術式を採用します。手術で修正すべきポイントは目袋の解消とクマ(凹み)の改善ですが、ほとんどの場合は脂肪注入をせずに目袋除去した脂肪を再利用します。また、靭帯組織解除することで瞼から頬へかけてのつながりをより滑らかにし、笑顔を魅力的にします。拡大経結膜的下瞼形成術後3ヶ月になります。

【可能性のある治療リスク】
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※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例29
加藤総院長 コメント

目の下のクマ取り形成手術はアプローチの仕方により、皮膚を切開する経皮的アプローチと皮膚を切開しないで粘膜を切開する経結膜アプローチがあります。私が行なっている経結膜アプローチのクマ取り手術「拡大経結膜下瞼形成手術」の重要な特徴の一つは、ティアトラフ靭帯組織を正確に外し筋肉と骨膜の間に脂肪を挟み込ませることで、真顔の時だけでなく笑顔もとてもスッキリと魅力的に変わります。

【可能性のある治療リスク】
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※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例27
加藤総院長 コメント

目の下たるみやクマの相談に来られる患者さんの年齢層は幅広くいらっしゃいます。症状の程度によりますが、皮膚の老化が軽度の場合は拡大経結膜下瞼形成手術をオススメしています。2017年に権威ある形成外科学会誌に発表された新しい方法です。主な利点は1.ヒアルロン酸注入に見られるチンダル現象や血管塞栓のような合併症が無く、結果が長期的に安定している。2.自然な涙袋が形成される。3.瞼から頬へのラインがよくなる。4.より魅力的な笑顔が作れるようになる。5.脂肪注入の必要がない。などです。こちらの患者さんは30代で術後3ヶ月です。

【可能性のある治療リスク】
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※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例10
加藤総院長 コメント

目の下にクマがあると顔に疲れた印象を与えます。最も多く見られる目の下のクマ症状は目袋の出現とその下の凹みの悪化が原因です。拡大経結膜下瞼形成手術では、それぞれの解剖学的原因に適切にアプローチすることにより、下まぶたから頬へのラインを自然に若がえらせ改善します。術後6ヶ月です。

【可能性のある治療リスク】
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※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例26
加藤総院長 コメント

こちらの患者さんは、目の下のクマがある為に自分の顔が疲れて見える事に悩まれていました。診察すると、顕著な目袋とその直下の凹み症状に加え、瞼の皮膚の緩みがあり、拡大経結膜的下瞼形成+ピンチブレファロプラスティの適応でしたが、皮膚を切らない治療を希望されましたので、+アキュタイト治療で対処しました。術後6ヶ月です。お顔の皮膚が美白化されていますのは、主にレチノール、ハイドロキノン外用によるものです。

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目の下たるみ・くま取り症例25
加藤総院長 コメント

目の下のクマをなくす為に、某クリニックでヒアルロン酸注入をされたのですが、目の下に不自然な膨隆とチンダル現象が生じていました。そこで一旦、ヒアルロにダーゼでヒアルロン酸を溶解しました。改めてこの状態で診察すると、目袋(眼窩脂肪の偽ヘルニア)、その下のクマ(凹み)、皮膚の弛みに加えて、下瞼の支えが弱くなっているのが見てとれます。そこで、それら4つの症状に対処するべく拡大経結膜的下眼瞼形成+ピンチブレファロプラスティ手術を受けられました。術後2週間です。

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目の下たるみ・くま取り症例24
加藤総院長 コメント

こちらの拡大経結膜的下眼瞼形成の症例は30代の方ですが、目が前に出ているタイプ、尚且つ、頬のふくらみは少ないという難しいタイプでした。術後4ヶ月になります。

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目の下たるみ・くま取り症例15
市原先生 コメント

経結膜脱脂(脂肪移転)<裏ハムラ>3ヶ月後です。リガメント感もしっかり消えました。

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腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下たるみ・くま取り症例22
市原先生 コメント

目の下の目袋、影グマ、黒グマ、気になる時。経結膜脱脂(脂肪移転)<裏ハムラ>という選択肢。キュッと感を、リガメントを外して、目の下から頬への滑らかな繋がりを。術後1ヶ月です。

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目の下たるみ・くま取り症例21
市原先生 コメント

経結膜脱脂法(脂肪移転)<裏ハムラ>1ヶ月後です。もともと涙袋があるタイプでした。脂肪をどこまで取るべきか。好みもありますが、できるだけ目の下の骨から不自然に飛び出る脂肪がないように、リガメントもしっかり広めに外しました。

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目の下たるみ・くま取り症例14
加藤総院長 コメント

拡大経結膜的下眼瞼形成の術後4ヶ月です。患者様は結果に大変満足されました。

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目の下たるみ・くま取り症例20
山脇先生 コメント

経結膜脱脂術(脂肪移転)<裏ハムラ>です。これは傷が残らないという利点があるので皮膚にたるみがない人にはお勧めできます。術後7ヶ月です。

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目の下たるみ・くま取り症例19
加藤総院長 コメント

目の周りのビフォーアフターです。具体的には瞼板アンカー固定法を用いた上眼瞼形成で眼瞼下垂症を治して二重を作り、拡大経結膜的下眼瞼形成で目の下のクマを治す手術を行いました。術後3ヶ月です。

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目の下たるみ・くま取り症例13
加藤総院長 コメント

以前から目の下のたるみとクマが気になっていたそうですが、怖くて治療に踏み切れませんでした。お悩みを解消すべく拡大経結膜的下眼瞼形成手術を受けていただきました。術後1ヶ月ですが順調な経過で、ご本人はとても喜んでおられます。

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目の下たるみ・くま取り症例11
加藤総院長 コメント

某クリニックでの裏ハムラ手術後の拡大結膜的下眼瞼形成手術による目の下のクマ修正症例です。

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目の下たるみ・くま取り症例9
市原先生 コメント

目の下のたるみ。リガメントを外すようなハムラ法がいいのか、ただ脂肪を取るだけの脱脂に、脂肪注入を。とか。どちらがいいのか。それで、取ったのに、また入れるってどういうことですか、とか。思いませんか?そして今回の患者様。経結膜的脱脂法(脂肪移転)<裏ハムラ法>2ヶ月後。(皮膚切らずに結膜から切って脂肪を取る。そして、リガメントを外して、取った脂肪をリガメントの位置へ再配置)もし、中の脂肪だけ取ったらどうなりますか?この目の下のキュッとした目袋の残像を残したまま、シワシワッと萎むだけ。このような場合にはリガメントを外しましょう。残したまま、脂肪注入で、頬を膨らますことでこのギャップを埋めても、この映る、目まわり範囲なら綺麗かも。でも、大半は目のたるみが強い時は頬が下がっています。もちろんセンスとボリューム調整にもよりますが、入れすぎると、頬が目の下直下にボリュームがあって、その下がボリューム不足で、崖。みたいなことになるかも。そのようなことを考えながら、適応を提案します。5日間は目の下テーピングします。そして内出血があれば、その色味が引くまでに2週間くらいです。

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目の下たるみ・くま取り症例8
市原先生 コメント

笑った時に涙袋でますか?目袋ではないですか?目の下にクキッと、ハの字のような食い込みはリガメントです。裏ハムラ(経結膜的脱脂<脂肪移転>)で目の下のたるみ、脂肪、リガメントを取って、涙袋も出来るようになりました。

【可能性のある治療リスク】
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目の下たるみ・くま取り症例6

ハムラ法による目の下のたるみ取り治療をお受けいただきました60代のモニター様です。治療担当は市原先生で1ヶ月後の状態になります。ふくらみがスッキリとしたことで、疲れ感、やつれ感のない目元になっています。今回の治療の2ヶ月前には目の上のたるみ取り治療(眉毛下皮膚切除法)もお受けいただいております。

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目の下たるみ・くま取り症例5
市原先生 コメント

眉下切開と裏ハムラ<経結膜的脱脂(脂肪移転)>を1日違いで行いダウンタイムを重ねました。目の上の皮膚を取ることで眉毛は下がり、目の外側の縁が追えるようになり、本来の目の形が見えるようになりました。裏ハムラを行うことで、脂肪が出ていることで、目の下の食い込みが解除され、また取った脂肪を脂肪移転することで凹みすぎることなく程よい変化を出せたと思います。もし目の上の二重をもっと出したいときは、もう少し皮膚を取る必要がありますが、今回のオーダーはあくまでナチュラルに。もしそれほど取れば、3ヶ月は目が引きつります。そして、まだ1ヶ月ですから、まだ目の下の眼輪筋の麻痺は少し残っている可能性があります。でも大丈夫です。3ヶ月で戻ります。私も同じ治療を受けていますので、経験者語る、です。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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目の下のたるみ・クマの原因
目の下のたるみ・くまの原因

目の下のたるみクマの原因は

  • 眼窩脂肪を取り囲む膜がゆるみ脂肪が前方に溢れる
  • 皮膚や筋肉が伸び、たるむ
  • 眼球を支えている眼窩の骨が後退する
  • 寝不足や疲れによるもの
  • 色素沈着

等が挙げられます。 治療にあたっては、お一人お一人の状態を正確に診断することが大切になってきます。

たるみタイプ別の治療法
皮膚のたるみが少ない、または軽度の場合
  • 経結膜的脱脂法
  • 経結膜的脱脂法(脂肪移転)

まぶたの裏側からアプローチを行い、たるみ・クマを解消します。

皮膚のたるみが中度以上の場合
  • 筋皮弁法(筋肥大があり解消したい場合)
  • ハムラ法

下まぶたの際からアプローチを行い余剰脂肪のコントロールと余剰皮膚も切除して、たるみ・クマを解消します。

ご自身のたるみ・クマ状態を自己判断することは、とても難しいと思いますので、診察の上、お一人お一人の状態を適確に判別し、最適な方法をご提案いたします。

拡大経結膜的下眼瞼形成

拡大経結膜的下眼瞼形成は裏ハムラに近く、権威ある米国形成外科学会誌に発表された先進の方法です。裏ハムラとの違いは1.靱帯処理をより正確に行うことで、下眼窩のスペースと中顔面にある2つのスペースを繋げること。2.目袋の原因である眼窩脂肪を粒状に再配置することで再発を防ぐこと。で長期的に効果が安定することが特徴です。また自然な涙袋が形成されるようになり、笑顔が魅力的になります。

経結膜的脱脂法(脂肪移転)
経結膜的脱脂法

経結膜的脱脂法は、目の下の皮膚のたるみが少ないあるいは軽度の場合に、まぶたの裏側から脂肪のみを取り除き、状態によっては脂肪を移転させて(裏ハムラ)、たるみやクマを改善する治療法です。皮膚は切りませんのでアプローチ箇所が表側に出ることがなく、軽度の状態で治療を行うことで、皮膚のたるみが重度になることを予防することもできます。 また治療後においても目頭下付近のクマ(影)が目立つ場合には、脂肪注入を行い自然な目元に導きます。

治療のポイント
筋皮弁法
筋皮弁法

筋皮弁法は、目の下にある筋肉が、たるみやふくらみに起因している場合に、皮膚および筋肉組織も切除し、しっかりと持ち上げることでたるみを解消します。その際に、皮膚と筋肉を丁寧に剥がすことでリフト効果と持続性に大きな差が生まれます。

ハムラ法
ハムラ法

ハムラ法は、皮膚のたるみが中度以上で、眼窩下の骨の後退も伴って、脂肪が溢れ出している場合の治療法です。骨の後退が認められる場合には、脂肪を取りすぎてしまいますと、たるみやクマは解消されますが、逆に目の下がくぼんでしまい、余計にやつれた感じになってしまいます。 そのためこの方法は、余剰脂肪の一部を骨の前に流すことで、くぼみをカバーしつつ、余剰皮膚の切除も同時に行うことで、たるみ、クマを解消します。

治療のポイント

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目の下たるみ取りスケジュール
TEL相談 または メール相談

ご質問等お気軽にお問い合わせ下さい。一般的なご質問から医学的なご質問まで詳しくご返答いたします。医学的なご質問に関しましては、正確な情報をご返答する為に、逐一ドクターに確認するよう努めております。

ドクターカウンセリング

執刀ドクターとのカウンセリングになります。手術方法などの詳しい説明はもちろんのこと、患者様のご希望や動機なども詳しくお伺いするため、時間を充分にお取りした内容の濃いカウンセリングを行っております。 また手術を行う、行わないに関わらず何度でもカウンセリングは可能ですので、ご納得いくまでご相談下さい。 お忙しい方やご遠方の方で、ドクターカウンセリングにご来院が難しい方は、TEL、メールでのドクターカウンセリングも可能です。

ドクターからの返信希望とご記入ください。ドクターからの返答は少々時間を頂戴する場合がございます。予めご了承下さい。

事前にTELでご予約頂き、ご希望日時に当院(ドクター)よりご連絡差し上げます。

手術当日

治療方法によりますが手術時間は約1~3時間です。最良の結果をもたらすため細かく、丁寧に手術を行います。コンタクトを使用されている方は、コンタクトケースをご持参下さい。落ち着かれるまでお休みいただき、術後の注意事項とお薬をお渡ししてご帰宅になります。個人差はありますが麻酔により若干腫れが気になるかもしれません。ご心配の方はお帰りの際に眼鏡(またはサングラス)や深くかぶれる帽子をご利用いただくと人目も気にならなく安心してお帰りいただけるかと思います。

術後5日目~7日目 術後検診

状態の確認と抜糸を行います。

※経結膜的脱脂法は抜糸不要です。

以降

2週間後、1ヵ月後、3ヵ月後、6ヵ月後、1年後を目安としまして定期的に状態を確認させていただく為の定期検診をお願いしております。また上記に定めた日程以外でも状態の不安や疑問点などございましたら、いつでもご来院頂き検診をお受けいただけます。より良い状態を保つ為に出来る限り検診にご来院いただきたいのですが、どうしても定期検診のご来院が難しい方は、TELやメールでのフォローアップも可能ですのでご安心ください。 またお忙しい方やご遠方の方で、手術日のみしかご来院できない場合でも、手術前から手術後までしっかりとした対応ができますので、安心してご相談下さい。

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料金について
経結膜的脱脂法 ¥330,000
経結膜的脱脂法(脂肪移転)※裏ハムラ ¥495,000
筋皮弁法 ¥330,000
ハムラ法 ¥550,000
拡大経結膜的下瞼形成術 ¥495,000
拡大経結膜的下瞼形成術
+ピンチブレファロプラスティ(またはアキュタイト)
¥605,000

※消費税込み表記となっております。

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眼瞼下垂
目の上たるみ取り
目の下たるみ・クマ取り
脂肪注入法
カトクリ式中顔面リフト手術
アキュタイト・フェイスタイト
EVOKE
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フェイスリフト&サイドネックリフト
テスリフト
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