診療内容

アンチエイジング(若返り)

リップリフト(人中短縮術)

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鼻の下を短くすることで可愛らしい表情に

生まれつきもしくは、加齢により顔の筋肉が垂れ下がると、鼻の下が長くなり上唇が薄くなります。鼻の下が長い顔は老けた印象や間延びした印象に見られがちで、気にされている方も多いようです。 リップリフト(人中短縮術)は、鼻の下を数ミリ短く整えることで上唇も立体的な厚みとなり、引き締まり感のある可愛らしい表情に変わります。
理想的な鼻下の長さは13ミリ~14ミリとされていまして、16ミリ以上になりますと間延び感が強くなります。40代以上の方はカウンセリング時に、お若い時のお写真をご持参いただけますと、より具体的なアドバイスができると思います。

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症例写真
リップリフト症例18
加藤総院長 コメント

40代患者さん術後6ヶ月です。口の中央部のみ短縮され富士山変形にならないように、6ミリ前後の皮膚の短縮をしました。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、傷跡、変形、感覚障害など
※症状の出方、経過には個人差があります。

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リップリフト症例19
勝部先生 コメント

患者さんによって異なりますが、動きの多い口唇は傷跡の赤みが若干長引く傾向にあるのでダウンタイムは少し注意です。こちらの患者さんは術後4ヶ月。術後1ヶ月時点ですでに目立たなくなっていました。多くの方は1ヶ月くらいが赤みのピークになります。患者さんも「若返った」と効果を実感して頂いています。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、傷跡、変形、感覚障害など
※症状の出方、経過には個人差があります。

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リップリフト症例17
加藤総院長 コメント

当院に来られるまでにいくつかの美容外科で美の追求に勤しんで来られた50代半ばの患者さんです。ご本人の諦めない強い意志の元、約3年に亘る修正及び若返り複合治療をしました。主な治療内容は、リップリフト、ナノファット注入モフィウス8法令線外アキュタイト眼瞼下垂修正、他院二重修正、フェイスネェックリフトです。最終結果として、ナチュラルでエレガントな若返りを手に入れる事に成功しました。本当に良かったです。ありがとうございました。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、傷跡、変形、感覚障害など
※症状の出方、経過には個人差があります。

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リップリフト症例16
加藤総院長 コメント

人中短縮手術はリップリフト手術とも呼ばれます。こちらは40代後半患者さんのリップリフト手術1ヶ月後です。その若返り効果は情緒的ですね。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、傷跡、変形、感覚障害など
※症状の出方、経過には個人差があります。

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リップリフト症例13
加藤総院長 コメント

中年以降に人の顔のボリュームは不均一に減少して行きます。このエビデンスを元に若返りの為に美容外科医療では、ヒアルロン酸注入、脂肪注入、ハイドロキシアパタイト注入、ポリ乳酸注入、各種インプラント手術などを行います。又、人中を含む鼻の下の皮膚が伸びるというエビデンスがあるので、若返りの為にリップリフト手術を行うことに正当性が与えられます。更に広頚筋は拘縮する傾向にあるので、ボトックスリフトが生まれました。こちらの40代後半患者さんは、ヒアルロン酸3ccを用いてお顔を控えめにボリューム復元させ、リップリフト手術、ボトックスリフトをすることでお顔の印象を若返らせました。4ヶ月前にヒアルロン酸注入、リップリフトは術後3ヶ月、2ヶ月前には小鼻縮小ボトックスとボトックスリフトを行いました。これらの治療により、お顔の印象がコンパクトになり若返っているのが見てとれると思います。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、傷跡、変形、感覚障害など
※症状の出方、経過には個人差があります。

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リップリフト症例10
勝部先生 コメント

元々は短鼻変形をどうにかしたいとのことでご相談を頂きました。短鼻変形の原因が他院での複数回の手術による瘢痕拘縮の影響が大きいこと、年齢的に肋軟骨の加工が困難なことから、手術はかなり難しくなることが容易に想像できました。もちろん一番気になっていらっしゃる鼻の治療が最重要課題ではあるのですが、治療の考え方として、その場所そのものを治すだけでなくそれを目立ちにくくさせるという視点も時に大切です。今回の場合ですと、顔面全体のバランスを考え、短鼻を目立ちにくくするということも考え方です。鼻の治療プランも提供しつつ、リップリフトで顔面長の短縮効果を狙うこともご提案し、リップリフトをご選択頂きました。術後4ヶ月、顔面長の短縮効果によって短鼻が影をひそめるとともに、アンチエイジング効果を得ることが出来ました。患者さんも「やってよかった。」と喜んで頂いています。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、傷跡、変形、感覚障害など
※症状の出方、経過には個人差があります。

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リップリフト症例6
加藤総院長 コメント

リップリフト(人中短縮手術)を成功させるためには色々なことに配慮しなければなりません。20代患者さんの術後7ヶ月です。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、傷跡、変形、感覚障害など
※症状の出方、経過には個人差があります。

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リップリフト症例4
加藤総院長 コメント

30代患者さんのリップリフト術前術後9ヶ月です。上唇の中央部だけではなく外側も上がるようにデザインしました。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、傷跡、変形、感覚障害など
※症状の出方、経過には個人差があります。

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リップリフト症例3
加藤総院長 コメント

鼻の下は加齢に伴い確実に長くなり、お顔の印象が老けて見られるようになります。リップリフト手術はこの問題を解決する為の唯一の手段です。なぜならヒアルロン酸や脂肪注入では口唇のボリュームアップは出来ても、鼻の下を短くすることは出来ません。しかしながら、リップリフト手術で懸念される問題も有ります。それは傷痕が残る心配と、中央部だけ上がり外側が上がらないと、唇の形が不自然になってしまう事です。こちらの患者さんは術後8ヶ月、4ミリ鼻の下を短くしました。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、傷跡、変形、感覚障害など
※症状の出方、経過には個人差があります。

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リップリフト症例2
加藤総院長 コメント

加齢に伴い鼻の下は長くなります。そしてフェイラインのたるみは軽度でも、鼻の下が長いと老けた印象を与えてしまいます。リップリフト手術のデザインや手技には様々なものがありますが、間違った方法で手術を行うと傷痕が目立ってしまったり、上唇の中央部のみ上がって外側が取り残された形になってしまいます。こちらの30代後半の患者さん症例は上唇の中央部だけでなく、外側部も含むリップリフト3ヶ月後 です。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、傷跡、変形、感覚障害など
※症状の出方、経過には個人差があります。

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治療方法
リップリフト02

余剰な皮膚を数ミリ切除し深部の骨膜に固定します。
鼻のシワに沿って縫合しますので傷跡は目立ちません。

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料金について
リップリフト(人中短縮術)【単純】 ¥440,000
リップリフト(人中短縮術)【複雑】 ¥528,000
リップリフト(人中短縮術)【他院修正】 ¥660,000
外側リップリフト(外側人中短縮術)【唇側】 ¥440,000

※消費税込み表記となっております。

眼瞼下垂
目の上たるみ取り
目の下のたるみ・クマ取り
脂肪注入法
カトクリ式中顔面リフト手術
フェイスタイト・アキュタイト
EVOKE
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フェイスリフト&サイドネックリフト
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リップリフト(人中短縮術)
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